リップル、裁判官が証拠開示を認める=SECドキュメントを公開の決定を勝ち取る

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リップルがSECより有利な判決を勝ち取る
2020年12月以降、Ripple Labs.は、SEC(米国証券取引委員会)が提起した13億ドル(約1,426億円)の訴訟と闘っていたが、4月6日(火曜日)、ビットコインとイーサリアムに関する内部文書引き渡し要求(ディスカバリ)の審議で、リップルは判決を勝ち取った事が分かった。
SEC vs Ripple. Telephone discovery conf. April 6th 2021 at 2pm.
Ripple joint motion to compel.
DIAL 1-877-402-9757
Access Code: 7938632#
Reminder: by LAW: “No one other than court officials shall make an audio or video.”
SO ORDERED. -Judge Sarah Netburn
Enjoy! pic.twitter.com/2Vf8u9oh9b
— Rob XRP (@robxrp1) April 6, 2021
サラ・ネットバーン(Sarah Netburn)裁判官は、6日に開催された電話会議の中で、ビットコインとイーサリアムに関連する文書の作成を強制するリップルの動議を認め、SECに打撃を与えた。
NEXTMONEYの特集記事「Ripple、裁判所にBTCとETH関連文書の作成をSECに強制するよう申し立て」でも報じているように、3月15日、Ripple Labsは、ブラッド・ガーリングハウス(Brad Garlinghouse)CEO(最高経営責任者)、および共同創設者であるクリス・ラーセン(Chris Larsen)氏によって、ビットコイン(Bitcoin/BTC)とイーサリアム(Ethereum

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