ツインバード工業(6897)、「創業70周年記念配当」を 発表し、配当利回り1.1%に! 2期連続の「増配」となる 2022年2月期は前期比3円増の「1株あたり15円」に! – 配当【増配・減配】最新ニュース!

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ツインバード工業(6897)が、期末配当での”創業70周年記念配当”の実施を発表し、配当利回りが1.14%に! ツインバード工業は2022年2月期の配当予想を、普通配当「12円」、記念配当「3円」の合計「1株あたり15円」とすると発表した。これにより、前期比で「3円」の増配となり、”2期連続増配”を達成する見通し。年間配当額は2年前の1.3倍に増加する見込み。ツインバード工業は配当について、「DOE1.5%以上の水準を安定的に確保し、段階的に引き上げることを目指す」としており、普通配当は2021年2月期と同額の「1株あたり12円」の予想となっている。加えて、2022年2月期の期末配当で「1株あたり3円」の記念配当を実施するとのこと。(ツインバード工業、コード:6897、市場:東証2部)
Source: ザイ・オンライン

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