四電工(1939)、2期連続となる「増配」を発表し、 配当利回り4.0%に! 年間配当は2年で1.5倍に急増、 2022年3月期は前期比20円増の「1株あたり120円」に – 配当【増配・減配】最新ニュース!

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四電工(2760)が2期連続の「増配」を発表し、配当利回りが4.09%に! 四電工は2022年3月期の配当(予想)を「1株あたり120円」と発表し、前期比「20円」の増配で「2期連続増配」の見通しとなった。配当利回り(予想)は3.41%⇒4.09%にアップし、年間配当額は2年で1.5倍に急増する見通し。四電工の2022年3月期の業績予想は前期比で「増収・営業減益」となっているが、四電工によると、「今後の業績見通し、財務状況等を勘案」した結果、今回の「増配」を決定したとのこと。なお、2021年3月の東証1部の平均利回りは1.80%(配当実施企業のみ)なので、四電工の配当利回りは「かなり高め」と言える。(四電工、コード:1939、市場:東証1部)
Source: ザイ・オンライン

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