トランコム(9058)、21期連続の「増配」を発表し、 配当額は21年で12倍に増加! 2022年3月期は前期比 9円増の「1株あたり124円」、配当利回りは1.46%に! – 配当【増配・減配】最新ニュース!

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トランコム(9058)が21期連続の「増配」を発表し、配当利回りが1.46%に! トランコムは2022年3月期の配当(予想)を「1株あたり124円」と発表し、前期比「9円」の増配で「21期連続増配」の見通しとなった。配当利回り(予想)は1.46%となり、年間配当額は21年で12.4倍に増加する見込み。トランコムは利益還元について、「安定的な配当水準の維持と業績の伸長に沿った適正な利益配分の継続」を基本方針としており、2022年3月期は「連続増配を堅持」し、「増配」を計画しているとのこと。なお、2021年3月期に達成した連続増配期間「20期」という記録は上場企業の中で7位にランクインする記録となっている。(トランコム、コード:9058、市場:東証1部、名証1部)
Source: ザイ・オンライン

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