米労働市場の回復、資産購入縮小には不十分=連銀総裁

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 リッチモンド地区連銀のトーマス・バーキン総裁はFRBの月1200億ドル(約13兆円)の債券購入策について、労働市場の現状を踏まえ、まだ打ち切るべき時期ではないとの見方を示した。
Source: ウォール・ストリート・ジャーナル

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